「バイオサイエンスとインダストリー」2000 Vol.58 総目次

巻頭言

 
 
年頭に寄せて
石毛博行 1−7
感染症と環境問題
山西弘一 2−71
JBA機関誌「B&I」、評価はいかが?
依田幸司 3−141
「バイオ環境技術者」の育成を目指して
關谷次郎 4−197
バイオサイエンスと日用品
武馬吉則 5−251
健康の維持増進を目指して
国分友邦 6−313
ライフサイエンスにおける橋渡し研究(TR)
小川智也 7−369
オープン・イノベーション時代と第3期科学技術基本計画
地崎 修 8−429
BPS会長就任一年を振り返って
冨澤龍一 9−483
醸造研究の展望
平松順一 10−549
バイオサイエンスの社会的理解とサイエンス総合知教育
大島美恵子 11−605
バイオテクノロジーへの期待と人材強化
柳澤一向 12−665


 

目で見るバイオ

 
 
細胞の増殖シグナルを可視化する
樋掛和宏、
松田道行
吉崎尚良 1−9
カビの骨
横山耕治 2−73
MRIで見る米飯の老化
山口秀幸、岡本 武
杉原文徳、若林秀彦
白川昌宏、鈴木榮一郎
3−143
生理活性分子を可視化する蛍光プローブ
長野哲雄 4−199
花成ホルモン「フロリゲン」の正体はmRNAだった!?
荒木 崇 5−253
「微生物の世界」(1)病原細菌
西村公志 6−315
 〃 (2)粘液細菌
不藤亮介 7−371
変化アサガオにおける花・葉型の多様性
仁田坂英二 8−431
モルフォ蝶で織る夢の繊維―生物とナノテクが織り成す美の世界―
山田順子 9−485
野外植物は有用微生物の宝庫だ!
久能 均、 清水将文 10−551
「微生物の世界」(3)放線菌
宮道慎二 11−607
 〃 (4)極限環境に生きる繊維状細菌−Chloroflexi
花田 智、 関口勇地 12−667


 

総 説

 
 
有馬啓記念バイオインダストリー協会賞受賞論文 糖鎖改変による抗体機能の向上に関する研究
設楽研也、佐藤光男
内田和久、中村和靖
1−11
クエン酸発酵の分子機構に関する新たな視点
桐村光太郎、
木野邦器
服部貴澄 1−17
有馬啓記念バイオインダストリー協会賞受賞論文 新規酵素を用いる工業的ペプチド新製法の開発
横関健三 2−75
細胞表面受容体工学の最近の進歩
上田 宏、
長棟輝行
河原正浩 2−82
チャ葉のジグリコシダーゼによる香気生成と食品への応用
水谷正治、 坂田完三 3−145
分子イメージング蛍光プローブ
長野哲雄 4−201
食感性工学による「おいしさ」の創出
相良泰行 4−208
新しいアデノウイルスベクターの開発
櫻井文教、 水口裕之 5−255
毛状根培養系の新展開―物質生産研究20年目に当たり―
關  光、 村中俊哉 5−261
プロバイオティクスによるマクロファージの機能制御と免疫調節作用
志田 寛、 南野昌信 6−317
Ca2+シグナルによる酵母の細胞周期制御―機構解明と医薬シーズ探索への応用―
宮川都吉、 水沼正樹 7−373
放線菌の多様なイソプレノイド生合成遺伝子
大利 徹 8−433
ヒトがんのペプチド免疫療法
佐藤昇志、
鳥越俊彦
田村保明 9−487
安全安心な社会を目指す危機管理分析化学
瀬戸康雄 9−494
代謝経路データベース上のミッシング酵素の同定
三原久明、 江崎信芳 10−553
ネギ属植物の生理機能性とそのメカニズム
関 泰一郎、 有賀豊彦 11−609
変貌するエイズワクチン開発戦略
本多三男 12−669


 
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シリーズ

 
 
未来型資源としてのC1化合物―C1バイオ研究の現状と将来
(5)アーキアによる嫌気メタン酸化―生化学手法による取り組み―
嶋 盛吾、
ルドルフK. タウアー
1−23
植物ポリフェノールの多様な機能性の解明
まえがき
山本(前田) 万里 9−500
(1)植物ポリフェノールの化学と茶の抗アレルギー作用
山本(前田) 万里 9−500
(2)リンゴポリフェノールの脂質代謝改善作用
神田智正 9−505
(3)カシスポリフェノールの視覚改善機能
松本 均 10−558
(4)ブドウ種子プロアントシアニジンの体内吸収・皮膚分布と美白作用
有井雅幸 10−562
(5)茶カテキンのエネルギー代謝への効果
桂木能久 11−614
(6)レモンポリフェノールの効果
三宅義明 11−618
(7)カカオポリフェノールの生体内動態と抗動脈硬化作用
越阪部奈緒美 12−676
(8)緑茶カテキン受容体を介したカテキンの機能性発現
立花宏文 12−680
       
 
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解 説

 
 
FRETプローブによる細胞内情報伝達分子群の可視化
樋掛和宏、
松田道行
吉崎尚良 1−27
腸球菌V-ATPアーゼ回転リングの構造解明と創薬への可能性
柿沼喜己 2−88
SUMO化酵素によるバイオコンジュゲートおよびポリマーの合成
斉藤寿仁、内村康寛
宇和田淳介、三代 剛
2−92
大腸菌における金属ホメオスタシス
山本兼由、 石浜 明 3−151
脊椎動物に手足を獲得させたボディープラン
村田有美枝、 田中幹子 3−155
酵母でスクリーニングされた植物由来のCa2+シグナル伝達阻害物質
木村賢一、
宮川都吉
越野広雪 4−214
超分子ヒドロゲルのバイオテクノロジーへの展開
山口哲志、 浜地 格 4−219
ミヤコグサのリソース整備と共生窒素固定の分子的解明
明石 良、
菅沼教生
川口正代司 5−267
大麻の精神作用を決める生合成遺伝子
Sirikantaramasu Supart
田浦太志、森本 聡
正山征洋
5−272
小分子添加によるタンパク質の凝集抑制
工藤基徳、
高木昌宏
白木賢太郎 6−323
核内受容体リガンド評価系の創薬・食品開発研究への応用
金山知彦、
佐藤隆一郎
西川淳一 7−379
アミノ酸生産菌による異種タンパク質の分泌生産
菊池慶実 7−383
生体内の“さび”を測る―酸化ストレスを診るモノクローナル抗体の開発―
内田浩二 8−439
オンチップ・セルソーターシステム―細胞の分離から培養まで―
安田賢二 8−445
CADLIVE:生物機能設計支援システム
倉田博之 9−508
植物内生放線菌:その探索と農業活用
久能 均、 清水将文 10−566
無機材料工学へ新展開するバイオテクノロジー
梅津光央 11−621
我が国の先端的眼科研究の現場から―失明を防ぐための多面的なアプローチ―
岩田 岳 11−625
化学とバイオを酵素でつなぐ―トランスグルタミナーゼ応用研究の最近の展開―
神谷典穂 12−683
分裂酵母の全タンパク質大規模解析―ローカリゾームとその利用―
荒井律子、松山晃久
八代田陽子、吉田 稔
12−687
 
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トピックス

 
 
N-メチル-L-アミノ酸とL-ピペコリン酸の合成酵素
三原久明 1−31
新規塩素呼吸細菌によるバイオレメディエーション
倉根隆一郎 1−33
耐熱性酵素を利用したイソプレノイド化合物の合成
東端啓貴、 藤原伸介 2−96
発光性渦鞭毛藻はユニークな遺伝子ソースである
呉  純、 近江谷克裕 2−98
酸化ストレスから体を守るミネラル“セレン”
斎藤芳郎 3−159
下面発酵酵母のDNAマイクロアレイ解析
善本裕之、
吉田 聡
港 紀子 3−161
転写因子NF-κBとがんの進展
梅澤一夫 4−224
甲州ワインの新しい香り―ブドウ「甲州」からのメッセージ―
小林弘憲、 富永敬俊 4−226
Old Yellow Enzymeの再発見―キラルインダストリーへの利用―
片岡道彦、 清水 昌 5−277
花成ホルモン「フロリゲン」の正体はmRNAだった!?
荒木 崇 5−279
土壌真菌と植物の共生―アーバスキュラー菌根菌の宿主植物認識戦略―
林 英雄、 秋山康紀 6−328
酵母が生産する新規ポリ乳酸プラスチック分解酵素
正木和夫、 家藤治幸 6−330
植物における効率的な有用遺伝子発現を目指して
加藤 晃、 長屋進吾 6−332
味覚修飾タンパク質クルクリンの構造・機能解析
栗本英治、 加藤晃一 7−387
緑膿菌はなぜセラミダーゼを分泌するのか
沖野 望 7−389
セリンは神経細胞の必須アミノ酸である
古屋茂樹 8−449
セラミドキナーゼの機能と阻害剤の発見
光武 進、 五十嵐靖之 9−512
アブシジン酸内生量の化学的制御による植物の生長調節
北畑信隆、
浅見忠男
野地なつ美 10−570
アルギニンは抗体のクロマト分析と精製を進化させる
江島大輔、
荒川 力
津本浩平 11−630
麹菌の液体培養による酵素高生産と焼酎製造
小路博志、 田邉正行 11−633
植物の硫黄代謝制御因子SLIM1の発見
高橋秀樹、 丸山明子 12−692
難培養性微生物が炭酸ガス通気で生える可能性
上田賢志、 別府輝彦 12−695
         
 
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学会見聞記
 
 
日本食品免疫学会
―第1回学術大会(JAFI 2005)「食品科学と免疫学の融合をめざして」―

藤村由紀 2−100
2005年度日本生物工学会大会
矢ヶ崎誠 2−101
第28回大会 日本分子生物学会年会
浅原貴之、
西尾陽介
大住千栄子 3−163
化学工学会第71年会
丹治保典 6−334
日本化学会第86春季年会
中村 聡 6−335
2006年度 日本農芸化学会大会(1)
石神 健、中嶋正敏
新井博之、福田良一
伏信進矢
6−336
2006年度 日本農芸化学会大会(2)
鈴木義人、角田 徹
野尻秀昭、三浦 豊
関泰一郎、島 元啓
7−391
2006年度日本生物工学会大会
由里本博也、井沢真吾
岸野重信、谷 明生
本田孝祐、中川智行
12−697

 
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バイオの窓
 
 
農林水産分野の研究プロジェクトの企画・立案
林  清 1−35
小動物のin vivoイメージング
吉村浩二 2−104
都合の良い微生物
土橋和之 3−165
糖鎖プロジェクト15年
槇野 正 4−228
「農芸化学」は死語?―その復権を考える―
稲垣賢二 5−281
バランス・スコアー・カードと農学の未来
伊東 信 6−340
組織の活性化〜ひとつのスキーム〜
関根 進 7−396
ゲノム時代の迷い子
小林哲夫 8−452
6年制
柿沼喜己 9−514
研究への一寸した思い
内田憲孝 10−573
×××マン?
紙野 圭 11−635
就職活動のシーズンを迎えて
中野秀雄 12−701

 
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産業と行政
 
 
医療関連行為の特許保護とその問題点(2)
沖 俊彦、 隅蔵康一 1−36
半導体工場における環境リスクコミュニケーションの実例
坂田和之、
中條数美
山嵜和幸 1−39
シリーズ:地場産業とバイオ
(13)地域循環型社会を目指して
荒澤宏二 1−43
(14)微生物の多様な潜在機能を発掘する―寒冷地における食品加工廃棄物コンポスト発酵迅速化のための冬季処理技術の開発―
浅野行蔵 2−105
(15)緑を育む九州大吟醸プロジェクト―地元企業・NPO・大学の協働モデル―
佐藤剛史、 矢原徹一 3−166
(16)山形の食文化とバイオ
粟野省三 6−348
(17)新潟大学地域貢献活動「トキ・プロジェクト」―復元した棚田における生き物の新しい息吹―
関谷國男 8−464
バイオマス・プラスチック 愛・地球博へ(その後の話)
大島一史、鈴木 博
金井康矩、国分幸美
増永ひとみ
1−45
平成18年度 各省バイテク関連予算
2−107
バイオ産業におけるアライアンス戦略―アライアンス上手な製薬企業の見極め―
中村 洋 3−168
省エネ法の改正について
経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー対策課 3−172
バイオテクノロジー専門ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の運用を開始
清水由美 4−229
サイエンス型産業における産学連携―バイオインダストリー協会産学交流部会講演―(上)
後藤 晃 5−282
 〃 (下)
後藤 晃 6−344
第6回ライフサイエンス・サミット―「治験体制の改革」と「健康維持システム」について産学政官が熱い討論―
小林克徳 6−341
理研横浜研究所の紹介
木原哲昭 7−397
産学交流部会幹事会 座談会(1)「ナショナル・イノベーション」
8−453
 〃 (2) 〃
9−522
 〃 (3) 〃
10−581
「新経済成長戦略」について
経済産業省経済産業政策局産業再生課 8−460
海外の燃料用エタノール規格とセルロース系バイオマスから製造した燃料用エタノールの品質
齋藤熹敬 9−515
食品中に残留する農薬等に係るポジティブリスト制度
河村成彦 10−574
産業界における微生物資源の利用動向について
微生物遺伝資源産業活用委員会、松熊祥子、吉田義則 10−578
新規糖鎖プロジェクト紹介「糖鎖機能活用技術開発」
槇野 正、 松本文彦 11−636
調査票提出促進運動について
経済産業省経済産業政策局調査統計部 11−638
植物利用高付加価値物質製造基盤技術開発プロジェクト
小関喜久夫 12−702


 
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国際動向
 
 
シリーズ:知財立国に向けた産学連携の課題
(2)知財アドバイザーから見た大学特許創出のあり方
内海 潤、 一入章夫 1−48
(3)わが国の産学連携の現状と課題
下田 昭 2−117
(4)欧州の産学連携の現状と課題(1)
吉野仁之、
Dr. Eugene Sweeney
3−176
(5) 〃 (2)
吉野仁之、
Dr. Eugene Sweeney
4−231
(6)米国の産学連携の現状と課題(第1回)
八木 博 5−289
(7) 〃 (第2回)
矢口太郎、 小林明子 7−404
OECDバイオテクノロジー作業部会第18回会合
薮崎義康 1−53
生物資源アクセス問題に関する欧州の議論の動向―第3回パリ・ラウンドテーブル:「アクセスと利益配分の統治」から―
炭田精造 2−122
モンゴルの乳酸菌資源および乳製品
緒方靖哉、 寺本祐司 3−173
OECDバイオテクノロジー作業部会第19回会合
薮崎義康 4−234
日本・ベトナム合同ワークショップバイオ産業で日本とベトナムはいかに協力するか?―微生物および薬用植物資源の利用の視点から―
炭田精造 4−237
生物多様性条約カルタヘナバイオセーフティー議定書第3回締約国会議の所見
渡邉和男 5−293
BioSquare2006参加報告
三村邦雄、 植村 薫 5−296
遺伝資源へのアクセスと利益配分に関する議論―生物多様性条約第8回締約国会議から―
薮崎義康、
炭田精造
渡辺順子

6−350
中国上海地域のバイオサイエンス
土橋和之 6−354
BIO2006に参加して
三村邦雄、 西村直樹 7−400
北部ベトナムと薬用植物資源―産業利用の推進の視点から―
炭田精造、 奥田 徹 8−466
“BioVision Alexandria 2006”に出席して
江口 有 9−527
BioKorea2006に参加して
三村邦雄 11−639
「微生物の宣教師」として伝えたいこと―微生物関連図書の出版と海外における啓発活動―
宮道慎二 11−641
3rd International Congress on Biocatalysis 2006 Hamburg Germany
小川 順 12−705
OECDバイオテクノロジー作業部会第20回会合
薮崎義康 12−707

 
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技術のプロムナード
 
 
青木ゆかり 1−55、田中久志 2−125、石川英司 3−181、笹尾圭哉子 4−239
工藤季之 5−298、鈴木由紀子 6−356、鈴川竜司 7−410、味呑憲二郎 8−468
横田長雄 9−530、尾崎明夫 10−590、藤井克彦 11−645、中村 央12−710

 
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ほん(書評)
 
 
バイオプロダクション―ものつくりのためのバイオテクノロジー―(化学工学会・バイオ部会 編)
10−572
植物力―人類を救うバイオテクノロジー―(新名惇彦 著)
11−632
微生物の世界―The World of Microorganisms―(日本菌学会ほか監修、宮道慎二ほか 編集)
12−694
 
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OECD便り
 
 
武澤研二 2−126、4−240、6−357、8−469、10−591
中瀬清一 12−711


 
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JBAニュース
 
 
“未来へのバイオ技術”勉強会一日神戸大学(産学官連携を目指した大学シーズ講演会) 土田隆康 1−57
新資源生物変換研究会シンポジウムバイオインダストリーの方向を探る 倉根隆一郎 1−59
遺伝資源へのアクセスと利益配分:産業界と政府は現在の状況にどのように対応しているか(JBA・国連大学シンポジウムの報告)
1−61
平成18年度 バイオ関連団体合同賀詞交歓会
2−128
バイオエンジニアリング研究会講演会―バイオ標準における日本の戦略― 茂里 康 2−130
平成17年度全国バイオ団体交流会議開催
3−182
(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)委託「ゲノム情報に基づいた未知微生物遺伝資源ライブラリーの構築」事業―国際ワークショップ2005 パネルディスカッション「未知微生物の産業利用促進」の記録―
3−183
「第8回BT戦略会議」報告 第3期科学技術基本計画、国民理解、治験が中心に
3−186
平成17年度産学交流部会の開催
4−241
平成18年度事業計画および予算を承認―第422回理事会・第105回評議員会―
5−300
JBA個人遺伝情報取扱審査委員会による第1号認定について
6−358
我が国重要産業の競争力強化に向けた発酵関連技術の高度化の方向性等に関する基礎調査―「ものづくり中小企業支援」のための指針策定を支援―
7−412
平成17年度事業報告および収支決算を承認―第423回理事会・第106回評議員会―
7−414
オープン・イノベーション構築の一大イベントBioJapan2006―World Business Forum in OSAKA―バイオの祭典、関西へ
7−418
平成17年度産業と社会部会、安全・環境部会 合同部会 開催
8−471
「平成17年度国際部会」を開催
8−472
平成18年度有馬啓記念バイオインダストリー協会賞受賞者決定
9−531
バイオインダストリーII集団研修
9−533
JBAバイオベンチャーフォーラム第14回シンポジウム
9−536
特許庁による「先使用権制度ガイドライン」説明会を開催
9−537
「広島大学の新技術フェア〜バイオ分野〜」の開催 井上宣邦 9−538
平成18年度「発酵と代謝研究奨励金」授与者決定
10−592
平成18年度「グラント」受賞者決定
10−592
平成18年度発酵と代謝研究会シンポジウム微生物の新しい機能と代謝
10−594
バイオジャパン2006〜大阪を舞台に盛大に開催
11−647
講演会を読む動き出す微生物の新産業利用―イノベーティブな微生物産業を目指して―
11−652
「個人遺伝情報保護ガイドライン」説明会の開催
11−655
JBA技術・情報部会
11−656
有馬啓記念バイオインダストリー協会賞 発酵と代謝研究奨励金 化学素材研究開発振興財団記念基金『グラント』研究奨励金 合同授与式および発表会
12−712
新資源生物変換研究会シンポジウム―資源循環型産業・社会構築とバイオインダストリー― 穴澤秀治 12−714
平成18年度アルコール・バイオマス研究会見学会―アサヒビール(株)茨城工場における環境負荷低減への取組み等―
12−715

 
 

 

更新日: 2007年3月9日


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