バイオインダストリーの発展を産官学で総合的に推進する機関

JBAのセミナー動画配信サービス

JBAのセミナー・講演会に関心があるが会場まで遠くてなかなか行けない、都合が合わずに参加できなかった、という声にお応えし、法人会員向けに試験的に動画配信サービスを始めました。
特別会員・協賛会員・一般会員・ベンチャー会員・公共会員の方々が対象です。
試験配信につき、お申込は無料です。
是非この機会に動画配信サービスをお試し下さい。

  このCMにより動画配信サービスをご体験いただけます。
  FLASHを使用しているため、通信環境によってはご覧いただけない場合があり、その場合にはご自宅等での視聴をお勧めしています。
   → CMは こちら


大学発・選り抜きバイオセミナー 第14回(名古屋大学)(2012.2.20)
「決定的なDDSはこれだ」

* 視聴料金: 試験配信につき無料としております。
* 視聴可能期間: お申込受理 〜 2012年6月末日まで
    一度お申込いただければ、この期間に繰り返しの視聴が可能です。
* 講演資料PDF: あり
* 全演題を視聴可能です。(産学官連携部門のご紹介を除く)

 ・「ウイルスの感染機構を付与したリポソーム(バイオナノカプセル)による生体内ピンポイント薬物・遺伝子送達技術の開発」
   黒田 俊一 氏(名古屋大学大学院 生命農学研究科 教授)
 ・「ナノデバイスによるがん細胞・植物細胞遺伝子導入と幹細胞治療in vivo イメージング」
   馬場 嘉信 氏(名古屋大学大学院 工学研究科 教授)
 ・「血液脳関門を壊さない安全性の高い脳標的化技術」
   澤田 誠 氏(名古屋大学 環境医学研究所 教授)
 


JBAバイオエンジニアリング研究会講演会(2012.1.20)
「ワクチン製造に関する最新のバイオエンジニアリング」

* 視聴料金: 試験配信につき無料としております。
* 視聴可能期間: お申込受理 〜 2012年5月末日まで
    一度お申込いただければ、この期間に繰り返しの視聴が可能です。
* 講演資料PDF: なし
* 全演題を視聴可能です

 ・「ワクチン製造のレギュレーションと細胞培養法によるワクチン生産の世界および日本の動向」
   板村繁之 氏 (国立感染症研究所インフルエンザ研究センター室長)
 ・「種々のワクチン製造プロセス」
   菅谷和夫 氏 ((株)IHIプラントエンジニアリング 医薬・ファインケミカル事業部 主席技監)
 ・「細胞培養法によるワクチン生産プロセス1 〜CHO細胞培養から細胞培養のポイントについて考える」
   大政健史 先生 (徳島大学 ソシオテクノサイエンス研究部 教授)
 ・「細胞培養法によるワクチン生産プロセス2 〜マイクロキャリアー培養法について」
   西山清人 氏 ((一財)化学及血清療法研究所菊池研究所試作研究部試作研究第2課主任研究員)
 ・「細胞培養法によるワクチン生産プロセス3 〜昆虫細胞を用いたウイルス様粒子ワクチンの生産〜」
   山地秀樹 氏 (神戸大学大学院工学研究科応用化学専攻 教授)
 ・「ワクチンの精製プロセスについて 〜課題とソリューション〜」
   福澤時秀 先生 (GEヘルスケア・ジャパン(株) ライフサイエンス統括本部 バイオプロセス事業部 技術営業課 テクニカルエキスパート)
 ・「ワクチン製造プロセス開発に関する改訂無菌操作法指針の要件」
   原 芳明 氏 (ザルトリウス・ステディム・ジャパン(株)マーケティング部部長)
 ・「ワクチン製造各工程におけるシングルユーステクノロジーについて」
   元木公秀 氏 (メルク(株)メルクミリポア事業本部 プロセスソリューションズ事業部 キーアカウントマネージャー)


以下のバックナンバー配信をご希望の方は miraibio@jba.or.jp までご連絡をお願いします。
(@を全角文字で表示しております)

大学発・選り抜きバイオセミナー 第12回 (徳島大学)(2011.12.20)
「第3回東京編・徳島大学研究者との集い 〜医学・創薬イノベーションを目指す研究者達の素顔〜

“未来へのバイオ技術”勉強会 12月度月例会(2011.12.5)
放射性診断薬開発と個別化医療〜腫瘍と脳の診断を中心に

“未来へのバイオ技術”勉強会 12月度月例会(2011.12.13)
美白にまつわるエトセトラ

“未来へのバイオ技術”勉強会 11月度月例会(2011.11.8)
免疫寛容のしくみと応用

大学発選り抜きバイオセミナー(2011.10.19)
筑波大学「再生医療への新アプローチ

“未来へのバイオ技術”勉強会 9月度月例会(2011.9.14)
放射線障害予防とバイオサイエンス

“未来へのバイオ技術”勉強会 8月度月例会(2011.8.29)
塩害対策とバイオテクノロジー

ページトップへ