バイオインダストリーの発展を産官学で総合的に推進する機関

産学交流部会

産業界と学界の交流・連携を深める

産業界と学界の交流・連携を深め、バイオテクノロジーの研究開発、産業化の推進を図る。

運営体制

部会長
西山 徹(味の素(株)技術特別顧問)
副部会長
永井 和夫(中部大学応用生物学部教授)
吉倉 廣(国立感染症研究所名誉所員)
杉村 征夫(第一三共(株)顧問)
石井 茂孝(キッコーマン(株)顧問)
    ・産学交流部会運営要領:(→PDF:14KB)

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平成20年度活動報告

  • 平成20年度産学交流部会の開催: (→PDF: 85KB

平成19年度活動報告

  • 平成19年度産学交流部会の開催: (→PDF: 85KB

平成18年度活動報告

  • 平成18年度産学交流部会講演「日本における創薬環境の国際化」(→PDF: 881KB
  • 平成18年度産学交流部会の開催: (→PDF: 131KB

産学の連携を深め、大学、公的研究機関等(以下大学という)における研究を拡充し、その成果をバイオインダストリーに生かす方策について検討し、提案する。部会に以下の3委員会を設置している。

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