Event / Seminar 一覧はこちら
  • 2026 / 9 / 24
    Food Bio Plus 研究会
    2026年度第3回研究会およびセミナー「微生物や細胞を用いた新開発食品に...
    米国のSelf GRASや欧州のNovel Food制度により新開発食品の安全性は一定程度確認されています。一方、日本では制度整備や情報発信に課題があり、理解醸成が重...
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  • 2026 / 9 / 17
    新資源生物変換研究会
    「バイオテクノロジーを活用したケミカル生産の未来を考える」(第78回日本...
    地球規模の環境問題と資源制約が深刻化する現代において、持続可能な社会の実現は喫緊の課題であり、化学産業の抜本的な改革、すなわちグリーンイノベーションが不可欠である。本...
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  • 2026 / 9 / 16
    バイオエンジニアリング研究会
    「2030年バイオ生産の展望~DX・機械化・完全自動化はどうなる―研究か...
    培養データ解析支援アプリ、全自動ロボットによる実験、リモートサイエンスなど最新の実装事例を紹介し、2030年に向けたバイオものづくりの変革を展望する。データ駆動型開発...
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  • 2026 / 9 / 11
    バイオエンジニアリング研究会
    新小委員会「バイオエンジニアリングにおけるリスクマネジメント協議」 キッ...
    小委員会キックオフ!ICH Q9(R1)から始める品質リスクマネジメント
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  • 2026 / 9 / 10
    2026年度政策情報セミナー
    日本成長戦略「フードテック」分野について
    「骨太の方針2026」 および日本成長戦略・官民投資ロードマップでは、戦略17分野で2040年度までに370兆円超の投資が想定され、うち「フードテック」分野は約9.7...
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  • 2026 / 9 / 9
    〝未来へのバイオ技術″勉強会
    持続可能な農業のススメ― 植物を"鍛え"、収穫を"最適化する"技術 ―
    食料安全保障と生産性向上に向けて~植物のストレス耐性を高めるバイオ技術と、収穫・作業を自動化するロボティクス技術
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  • 2026 / 9 / 9
    バイオものづくりフォーラム研究開発WG
    バイオ原料を考える会 情報提供「国土強靱化(ナショナルレジリエンス)の経...
    ものづくりをしている企業が多様なバイオ原料をどのようにとらえ、今後どうしようと考えているのかに関して情報提供していただく。第4回はレジリエンスジャパン推進協議会 金谷...
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  • 2026 / 9 / 7
    創薬モダリティ基盤研究会
    「Staple核酸を用いたRNAの高次構造制御」
    タンパク質発現量を「減らす」・「増やす」 新規モダリティ「Staple核酸」を紹介します
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  • 2026 / 9 / 4
    宮田 満のバイオ・アメイジング~緊急対談 バイオのあの話題はこれからどうなる?!
    「iPS細胞治療を"誰もが受けられる医療"へ!S-RACMOの挑戦」
    iPS細胞を用いたパーキンソン病治療の社会実装において、製造・供給の中核を担う存在として注目されているのが、S-RACMO株式会社。"革新を現実に変える"CDMOの役...
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