【開催日時】 2026年9月24日(木) 14:00~17:00
【会場】 JBAオフィス先着18名 (千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー8階)および MS-Teams によるハイブリッド開催500名
【会場URL】 https://www.jba.or.jp/images/JBAmap1_new.jpg
【定員】 18人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会 Food Bio Plus 研究会
今回は【法人会員+アカデミア個人会員限定】となります。予めご了承ください。

Food Bio Plus 第3回 研究会
・直近の活動報告
・Bio Japane 主催者セミナーのご案内 FBP研究会 事務局
主催セミナー
「微生物や細胞を用いた新開発食品に対する国の安全性の考え方と現在地」
~新開発食品の社会実装に向けて~
米国のSelf GRASや欧州のNovel Food制度により新開発食品の安全性は一定程度確認されています。一方、日本では制度整備や情報発信に課題があり、理解醸成が重要です。本セミナーでは課題整理と官民連携の方向性を探ります。
座長 京都大学大学院 教授
JBA Food Bio Plus 研究会 会長 小川 順 氏
1.「新開発食品における規制カルチャーとイノベーション ーGRAS・Novel Food等の諸制度から考える日本の課題ー」(30 分)
西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 片桐 秀樹 氏
2.「新開発食品の安全性評価の課題 ー食経験のない食品の安全性評価の考え方ー」(30分)
東京農業大学 食品安全研究センター センター長 五十君 靜信 氏
3.「新開発食品の活用における消費者視点のリスクの評価・管理・コミュニケーション」(30 分)
(一社)Food Communication Compass 代表 森田 満樹 氏
4.「食経験のある発酵菌の利用と安全性評価の考え方 ー麹菌利用の現場からー」(30 分)
(株)麴ラボ 代表取締役 萩原 大祐 氏
5.ディスカッション(40 分)
司会:小川 順 氏
※その後に交流会(食品ロス対策にご協力ください)
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
無料
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9月22日(火)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
※セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
※メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
(一財)バイオインダストリー協会(担当:安田、坂元、大木、矢田)
E-mail:fbp2022(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)
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