【開催日時】 2026年6月11日(木) 15:00~16:00
【会場】 オンライン(MS-Teams)
【定員】 200人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会
バイオ技術の発展により、多様な物質が原料として活用可能になっている。一方原料有用性を評価する際には、経済性のみならず、環境負荷、持続可能性、安全保障、賦存量など、多くの観点から総合的に検討する必要がある。バイオのもづくりフォーラム研究開発WGでは、こうした多様な原料について、その得失を多面的に俯瞰し、バイオものづくりにおいて望ましい原料の評価や選定のための材料を提供することを目指して活動を計画している。
今回のセミナーでは、環境型材料とその環境評価法にフォーカスして京都大学 斎藤 敬 先生に情報提供していただく。
バイオ原料を考える会 代表挨拶 阪井 康能 氏(京都大学 名誉教授/京都先端科学大学 バイオ環境学部応用生命科学科 特任教授)
「サーキュラーマテリアル(循環型材料)とその環境評価法」
齋藤 敬 氏(京都大学大学院 総合生存学館 教授)
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2026年6月9日(火)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
※セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
※メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
(一財)バイオインダストリー協会
バイオ原料を考える会 事務局 和田・大野・清水
TEL:03-6665-7950
E-mail:greenbio(at)jba.or.jp ((at)は@に置き換えて下さい)
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