【開催日時】 2026年9月9日(水) 15:00~16:00
【会場】 オンライン(MS-Teams)
【定員】 200人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会
バイオ技術の発展により、多様な物質が原料として活用可能になっている。一方原料有用性を評価する際には、経済性のみならず、環境負荷、持続可能性、安全保障、賦存量など、多くの観点から総合的に検討する必要がある。バイオのもづくりフォーラム研究開発WGでは、こうした多様な原料について、その得失を多面的に俯瞰し、バイオものづくりにおいて望ましい原料の評価や選定のための材料を提供することを目指して活動を計画している。
今回のセミナーでは、国土強靱化(ナショナルレジリエンス)、技術開発における重要な視点についてレジリエンスジャパン推進協議会の金谷 年展 氏に情報提供していただく。
バイオ原料を考える会 代表挨拶 阪井 康能 氏(京都大学 名誉教授/京都先端科学大学 バイオ環境学部応用生命科学科 特任教授)
「国土強靱化(ナショナルレジリエンス)の経緯と現状、今後の動向、そして技術開発における新たな重要な視点とは? 〜政府の新たな重要キーワード『危機管理投資』『日本の勝ち筋』〜」
金谷 年展 氏(レジリエンスジャパン推進協議会 常務理事)
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2026年9月7日(月)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
・セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
・メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
(一財)バイオインダストリー協会
バイオ原料を考える会 事務局 和田・大野・清水
TEL:03-6665-7950
E-mail:greenbio(at)jba.or.jp ((at)は@に置き換えて下さい)