【開催日時】 2026年2月16日(月)14:30~15:40
【会場】 MS-Teamsによるオンライン会議とのJBAオフィス(研究会WGメンバー限定)でのハイブリッド開催
【定員】 200人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会 創薬モダリティ基盤研究会
※本セミナーは、JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア)限定となっています。
※講演会フライヤーは こちら をご参照下さい。
抗体医薬は、がんや自己免疫疾患など難治性疾患の治療において重要な役割を担っています。しかし、従来の創薬プロセスは膨大な時間とコストを要し、開発効率の向上が課題となっています。本セミナーでは、MOLCURE社が取り組むAI技術を活用した次世代抗体医薬の創出戦略について、最新の研究動向と実用化へのアプローチを紹介します。構造予測、最適化、スクリーニングなど、AIがもたらす革新の具体例を通じて、創薬の未来を展望します。
プログラム
14:30~14:35
ご挨拶
津本 浩平 リーダー(東京大学大学院 工学研究科 教授)
14:35~15:20
「次世代抗体医薬の創出に向けたAI活用戦略(仮題)」
小川 隆 氏 ((株)MOLCURE CIO/慶應義塾大学SFC研究所)
15:20~15:35
質疑応答
15:35~15:40
事務局からの連絡
参加方法
講演会参加費
無料
お申し込み
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お申し込み締め切り
2026 年2月14日(土)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
※セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
※メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
お問い合わせ
(一財)バイオインダストリー協会(担当:北嶋、中戸川)
E-mail:modalities(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)
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