【開催日時】 2026年11月12日(木)15:00~16:00
【会場】 MS-Teamによるオンライン開催
【定員】 200人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会 創薬モダリティ基盤研究会
※本セミナーは、JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア)限定となっています。
※講演会フライヤーは こちら をご参照下さい。
核酸医薬の研究開発では、標的配列の探索や候補配列の設計、オフターゲット評価、有効性・安全性予測など、多様な情報を統合した解析が求められます。本セミナーでは、高速塩基配列検索や核酸配列設計支援など、レトリバが取り組むバイオインフォマティクス技術を紹介します。
さらに、機械学習・深層学習による活性予測、LLMによる情報統合、AIエージェントによる解析支援など、AI・LLMが核酸医薬創薬をどのように変え得るのか、その現在地と将来像を具体的な取り組みを交えて紹介します。
プログラム
15:00~15:05
ご挨拶
和田 猛 リーダー(東京理科大学薬学部 教授)
15:05~15:45
「核酸医薬創薬におけるAI・LLM活用の現在地と将来像」
― 配列検索・設計支援からAIによる活性予測・創薬支援へ ―
西川 希 氏 ((株)レトリバ AI事業部 バイオグループ ゼネラルマネージャー)
15:45~16:00
質疑応答
参加方法
講演会参加費
無料
お申し込み
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お申し込み締め切り
2026 年11月10日(火)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
※セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
※メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
お問い合わせ
(一財)バイオインダストリー協会(担当:北嶋、中戸川)
E-mail:modalities(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)