【開催日時】 2026年4月3日(金)15:00~16:00
【会場】 MS Teamsによるオンライン開催
【定員】 500人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会
量子コンピュータに関心はあるものの、「創薬プロセスのどこに適用できるのか」「現時点でどこまでのことが可能なのか」といった点について、明確な判断材料を持てていない企業も多いのではないでしょうか。
本タスクフォースでは、量子コンピュータのハードウェア・ソフトウェアの研究者と利用者(創薬企業等)が同じテーブルにつき、市場動向や技術成熟度、実装事例を踏まえながら、創薬における活用可能性を段階的に整理・検討してまいります。
本タスクフォースの活動は今後JBA会員限定で進めていく予定ですが、今回のキックオフセミナーは広く門戸を開放し、外部の皆様にもご聴講いただける機会といたしました。
「情報の受け手」で終わるのか、それとも「事実に基づいた戦略的な検討の輪」に加わり、自社の将来的な競争力を高めるのか。本タスクフォースの出発点にぜひお立ち会いいただき、皆様の今後の戦略の一助としていただければ幸いです。
多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
ご挨拶
浅野 敏雄 氏(JBA理事長)
量子コンピュータの市場動向・海外実装状況・投資動向に基づく量子創薬実証の必要性
寺部 雅能 氏(デロイト トーマツ コンサルティング合同会社)
量子コンピュータの政策動向とG-QuATの戦略
堀部 雅弘 氏(国立研究開発法人産業技術総合研究所 量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター)
タスクフォース概要
JBA事務局
直近実施の勉強会の詳細について
眞砂 和英 氏(デロイト トーマツ コンサルティング合同会社)
タスクフォース参加方法(アンケート案内)
JBA事務局
無料
最下部にある「申込みはこちら」からお申込み下さい。
※セミナーのお申し込みには、会員・非会員問わず、マイページへのログインが必要です。
※マイページ未登録の方は、こちら よりご登録申請をお願いいたします。
※マイページの申請から登録完了までには数日お時間をいただく場合がございます。お早めに登録申請をお願いいたします。
2026 年4月1日(水)
※参加登録完了後に申込完了メール、前日にリマインドメールを送信いたします。
※セミナーURLは申込完了メールとリマインドメールメールに添付いたします。
※メールが届かない場合は、下記担当者にご連絡下さい。
(一財)バイオインダストリー協会(担当:中戸川、北嶋)
E-mail:modalities(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)
Recommended Links