【開催日時】 2026年8月31日(月)16:00~17:00 (17:00~ ネットワーキング)
【会場】 JBA会議室(東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー)およびオンライン(Zoom)
【定員】 20人
【主催】 (一財)バイオインダストリー協会(JBA)
【JBA会員限定】
量子コンピュータ創薬活用検討タスクフォース(QDDTF)では、製薬企業等が量子コンピュータの創薬分野における活用可能性を見極め、自社の研究開発や事業戦略に適した導入判断を行うための情報提供を目的として、勉強会を開催しています。
第1回および第3回勉強会では、産業技術総合研究所の荒川氏を講師に迎え、量子ビットの考え方、ハードウェア方式の分類、各方式の原理・特徴、現在の課題や将来展望など、量子コンピュータの基礎について学びました。
第2回勉強会では、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社より、創薬分野における量子コンピュータ活用の国内外の最新動向や独自調査結果をご紹介いただきました。
第4回勉強会では、量子コンピュータベンダー企業2社をお招きし、各社の技術や創薬分野での取組、企業との協働事例などをご紹介いただきます。現在利用可能な技術や実用化に向けた取組について理解を深める機会とします。
詳細は、こちら
製薬領域での量子コンピューティングの動向
戸田 詩門 氏, 石崎 貴志 氏 (クオンティニュアム(株))
量子インスパイアード最適化ソリューションSQBM+とその創薬実用化事例の紹介
高畠 和輝 氏 ((株)東芝)
ネットワーキング
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本勉強会に参加をご希望されるJBA会員の方は、申込みフォーム からお申込みください。
一般財団法人バイオインダストリー協会(担当:中戸川、小川)
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