"未来へのバイオ技術" 勉強会「東京五輪への課題シリーズ3:アンチ・ドーピング」

講演会・セミナー 医薬

更新日:2019年4月 4日

開催日時 2019年4月25日(木) 14:00~16:30
開催場所 (一財)バイオインダストリー協会
定員 60名
主催 (一財)バイオインダストリー協会
企画協力 日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)
協賛 (公社)日本生物工学会
後援 (公社)日本農芸化学会
備考 【司会】進藤 大典 氏(日本大学 薬学部薬学科 専任講師)

プログラム

14:00~15:10 遺伝子診断の基礎知識と遺伝子ドーピング検査法の開発への応用
竹越 一博 氏(筑波大学 医学医療系臨床医学域 スポーツ医学 教授)
15:20~16:30 大学におけるアンチ・ドーピング教育研究活動
~新たなドーピング手法に対する解決に向けた分子基盤の提示とポストオリンピックへの展開

榛葉 繁紀 氏(日本大学 薬学部 健康衛生学研究室 教授)
16:30~17:00 名刺交換会

参加方法

講演会参加費 JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア所属):無料
協賛・後援学会会員: 無料
JBA法人会員でない企業(事業者)に所属する個人会員:  5,000円(税込)
非会員:10,000円(税込)
交流会参加費 無料
お申し込み 下記フォームより、お申し込み下さい。
お問い合わせ 〒104-0032
東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階
(一財)バイオインダストリー協会
TEL:03-5541-2731
(担当:矢田、岸本)

お申し込みフォーム

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