第1回 JBA創薬モダリティ基盤研究会(仮称) キックオフ・ミーティング

医薬

更新日:2019年11月 8日

※お問い合わせ、お申し込みが多数寄せられたため、会場を変更致します。ご来場の際はご注意ください。

(一財)バイオインダストリー協会(JBA)では情報発信と新規事業開拓を狙って、各種研究会活動を行っています。
2019年度、会員企業の関心が高い次世代抗体医薬・核酸医薬・遺伝子細胞治療・ペプチド医薬・再生医療・デジタル医療などの創薬モダリティに関する新しい研究会を立ち上げることとなりました。それに伴い、キックオフミーティングを下記の通り開催致します。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
※本キックオフ・ミーティングは非会員の方もご参加いただけます(有料)。
※本研究会についてのお問い合わせはこちら、JBAへのご入会についてのお問い合わせはこちらからお願いします。

■ JBA創薬モダリティ基盤研究会(仮称)設立と入会のご案内は こちら

開催日時 2019年11月27日(水) 15:00~18:00
開催場所 アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り 501号室
※会場をJBA会議室より変更致しました。ご来場の際はご注意下さい。
定員 120名
主催 (一財)バイオインダストリー協会
備考 ※講演は、質疑応答10分を含みます

プログラム

15:00~15:15 設立挨拶
・塚本 芳昭 ((一財)バイオインダストリー協会 専務理事)
・阿部 啓子((一財)バイオインダストリー協会 代表理事 会長)
・久保庭 均 氏 (中外製薬(株) 顧問)
・新階 央 氏(経済産業省製造産業局 生物化学産業課 産業分析官)
15:15~15:25 議案1:JBA創薬モダリティ基盤研究会 規約承認
15:25~15:35 議案2:JBA創薬モダリティ基盤研究会 役員選出
15:40~16:30 講演「モダリティの津波に、どう備えるか?」
宮田 満 氏((株)宮田総研 代表取締役 兼 日経BP社 医療メディア局アドバイザー)
遺伝子細胞治療、再生医療、核酸医薬、中分子など、新しいモダリティの実用化の波に、製薬業界は翻弄されている。しかし、ここは一度立ち止まり、冷静に、どんなモダリティがどんな疾患に適しているか?ブレイクスルーすべき点は何か、また創薬モダリティとどう向き合うべきかについて、検討していきたい。
16:30~17:00 研究会入会者1分間スピーチ
17:00~18:00 懇親会

参加方法

参加費 JBA法人会員、JBA創薬モダリティ基盤研究会(仮称)に入会済みの方:無料
JBA個人会員(アカデミア所属):無料
JBA法人会員でない企業(事業者)に所属する個人会員:5,000円(税込)
非会員:10,000円(税込)
お申し込み 下記フォームより、お申し込み下さい。
お問い合わせ 〒104-0032
東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階
(一財)バイオインダストリー協会
TEL:03-5541-2731
(担当:渡邊、岸本、橋本、矢田)

お申し込みフォーム

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