JBAバイオエンジニアリング研究会 小委員会(バイオエンジニアリングにおけるオミックス解析技術)講演会

講演会・セミナー IoT・AI 医薬 基盤技術

更新日:2022年4月15日

【JBAバイオエンジニアリング研究会会員、JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア)限定】

バイオによるものづくりにおけるDX技術開発の事例を紹介し、皆様と共に現状の課題や今後の展望について議論したい。

開催日時 2022年6月6日(月) 14:00~15:30
定員 MS-Teams配信(定員200名、予定)
主催 (一財)バイオインダストリー協会 バイオエンジニアリング研究会
備考 ※動画は後日、オンデマンド配信を検討しています

プログラム

14:00~14:10 はじめに
養王田 正文 氏(東京農工大学大学院 工学研究院 生命機能科学部門 教授、バイオエンジニアリング研究会 副会長、オミックス解析技術小委員会リーダー)
14:10~14:55 バイオ技術によるものづくりのDXに向けて
徳山 健斗 氏(中外製薬(株) デジタル戦略推進部)
人工知能やクラウドなど高度なデジタル技術の発展により、ここ数年の間で社会や人々の暮らしは著しく変化してきた。バイオ産業においても、実験室における研究開発プロセスから実際の生産現場の製造プロセスに至るまで、デジタルトランスフォーメーション(DX)によるプロセス革新が進んでいる。本講演では、バイオによるものづくりにおけるDX技術開発の事例を紹介し、皆様と共に現状の課題や今後の展望について議論したい。
14:55~15:25 質疑応答、討論
養王田 正文 氏
15:25~15:30 おわりに
緒方 法親 氏(東京農工大学 客員准教授、(株)日本バイオデータ 代表取締役)

※講演プログラム・講師について ⇒  こちら をご参照下さい。(PDF 1,142KB)

参加方法

講演会参加費 無料(JBAバイオエンジニアリング研究会会員、JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア)限定)
MS-Teams参加 下記フォームよりお申し込みください。
お申し込み締め切り: 6月3日(金)12:00
*メールアドレスご入力の際はお間違いのないようごご注意ください。
*お申込時には申込完了メール、セミナー開催2日前迄にはMS-Teams開催通をお送りする予定です。メールが届かない場合は、以下担当者までご連絡下さい。
お問い合わせ (一財)バイオインダストリー協会
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階
TEL: 03-5541-2731 
(担当:橋本、岸本、矢田)
E-mail:miraibio(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)

MS-teams参加お申し込みフォーム

6月3日12時をもってお申し込みの受付を終了しました。以降のお申し込みにつきましては担当者にご連絡ください。

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