"未来へのバイオ技術"勉強会「データ駆動型医学研究」

IoT・AI ヘルスケア 医薬

更新日:2020年11月18日

ライフサイエンス・臨床医学分野では、データ駆動型の研究開発の推進が重要とされている中で、細胞分子研究、AI創薬といった各々の視点からの取組みについて紹介する。また、それぞれの研究成果を活用した遺伝子機能解析プラットフォーム開発の事例を紹介する。

開催日時 2020年12月21日(月) 14:00~15:30
セミナー形式 Zoom配信(定員90名)
主催 (一財)バイオインダストリー協会
協賛 (公社)日本生物工学会(予定)
後援 (公社)日本農芸化学会(予定)

プログラム

14:00~14:30 肝臓における細胞分子研究のいま
金子 周一 氏(金沢大学附属病院消化器内科教授、金沢大学医薬保健研究域医学系教授)
14:35~14:45 固相トランスフェクション技術を応用した遺伝子機能解析プラットフォーム
齋藤 優子 氏((株)サイトパスファインダー 研究部 主席研究員)
14:50~15:30 ディープラーニングによるネットワーク埋め込み型創薬
田中 博 氏(東京医科歯科大学 名誉教授、次世代生命医学研究所 所長、東北大学 特任教授兼任)

※講演プログラム・講師について ⇒  こちら をご参照下さい。(PDF 361KB)

参加方法

講演会参加費 無料(JBA会員、協賛・後援会員限定)
Zoom参加 下記フォームよりお申し込みください。
お申し込み締め切り: 12月16日(水) 17:00
お問い合わせ (一財)バイオインダストリー協会
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階
TEL: 03-5541-2731  (担当:矢田、岸本)
E-mail:miraibio(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)

Zoom参加お申し込みフォーム

12月16日17時をもってお申し込みの受付を終了しました。

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