【動画配信】バイオエンジニアリング研究会「プラントエンジニアリングはどうなる?!~これからのバイオ医薬製造プラントのあり方」

講演会・セミナー 医薬 基盤技術

更新日:2022年3月31日

※ 3月25日(金)16:00より講演動画の配信をしています。

本動画は、JBA会員限定でマイページから聴講いただけます。
※講演3題(開田氏、加藤氏、パネルディスカッション)のセミナー動画を配信しております。

※ 6か月間の限定配信です。こちらより、マイページに登録のうえ、ご覧下さい。

【JBAバイオエンジニアリング研究会会員、JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア)協賛・後援学会会員限定】

コロナ禍により、多くの製造業でサプライチェーンの分断化による生産停止など多大な被害が発生した。そこで本セミナーでは、プラントエンジニアリング会社および関係企業をお招きし、日本のものづくりが国際社会で生き残るための戦略について発表および討論いただくこととした。医薬品製造分野において、タンクからシングルユース、連続生産と変わってきている流れを踏まえた今後の潮流についても議論いただく予定である。

開催日時 2022年3月8日(火) 14:00~16:00 
セミナー形式 MS-Teams配信(定員120名)
主催 (一財)バイオインダストリー協会 バイオエンジニアリング研究会
協賛 次世代バイオ医薬品製造技術研究組合、(公社)日本生物工学会、日本動物細胞工学会、(公社)日本化学会、(公社)化学工学会 バイオ部会、(公社)日本生化学会(いずれも予定)
後援 (公社)日本農芸化学会(予定)

プログラム

14:00~14:10 はじめに:日本のプラントエンジアリングへの期待
開田 強 氏(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株) バイオプロダクション事業部 ディレクター)
14:10~14:50 ポストコロナの医薬品製造工場の施設・設備設計のポイント
加藤 泰史 氏(日揮(株) プロジェクトソリューション本部 ライフサイエンスソリューション部 技術管理グループ グループリーダー)
14:50~15:30 バイオ製剤の包括的かつ高度な専門的支援を行うソリューション
安本 篤史 氏(ネクスレッジ(株) 代表取締役社長)
15:30~16:00 パネルティスカッション
【ファシリテーター】開田 強 氏(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株) バイオプロダクション事業部 ディレクター)
加藤 泰史 氏、安本 篤史 氏、梶原 大介 氏(第一三共(株) バイオロジクス本部 バイオ医薬研究所 主任研究員)

※講演プログラム・登壇者について ⇒  こちら をご参照下さい。(PDF 723KB)

参加方法

講演会参加費 無料
MS-Teams参加 下記フォームよりお申し込みください。
お申し込み締め切り: 3月4日(金) 17:00
*メールアドレスご入力の際はお間違いのないようごご注意ください。
*お申込時には申込完了メール、セミナー開催2日前迄には開催通をお送りする予定です。
メールが届かない場合は、以下担当者までご連絡下さい。
お問い合わせ (一財)バイオインダストリー協会
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8階
TEL: 03-5541-2731  (担当:橋本、岸本、矢田)
E-mail:miraibio(at)jba.or.jp ((at)を@に変えてください)

MS-Teams参加お申し込みフォーム

3月4日17時をもってお申し込みの受付を終了しました。

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