一般財団法人 バイオインダストリー協会

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イベント・セミナー

JBAのセミナー動画配信サービス

JBAのセミナー・講演会に関心はあるがなかなか行けない、都合が合わずに参加できなかった、という声にお応えし、会員向け(特別会員・協賛会員・一般会員・ベンチャー会員・公共会員)に動画配信サービスを行ってまいりました。2018年4月より、個人会員の皆様にも配信を開始いたします。
現在視聴可能なプログラムを以下に記載致しましたので、是非ご視聴下さい。
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配信方式が変わりました。PCのほか、スマホ、タブレットでも視聴が可能となります。
(動画サイズ:640×360ピクセル(固定))

動画配信視聴リスト

*視聴可能期間:2018年4月末日まで

*それぞれのセミナー報告はセミナー・イベント一覧ページの報告よりご覧下さい。

2017年12月6日開催
機能性食品研究会講演会(第3回)

  • 「中枢性疲労の発生機構と食品成分による疲労感/意欲調節の可能性」
    井上 和生 氏(京都大学大学院 農学研究科 食品生物科学専攻食品健康科学講座 准教授)

2017年11月17日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「商品偽装を斬る!!」

  • 「食品偽装や不純物調査に革新をもたらすiKnifeサンプリング機能搭載 REIMS研究システムの威力」
    寺崎 真樹 氏(日本ウォーターズ(株) マーケットディベロップメント )

2017年9月25日開催
機能性食品研究会講演会(第2回)「機能性表示食品制度をめぐる最新動向」

  • 「機能性食品の特許保護と表示の留意点」
    淺見 節子 氏(東京理科大学専門職大学院 イノベーション研究科 教授)

2017年9月11日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「宇宙とバイオ」

  • 「「きぼう」日本実験棟を利用した高品質タンパク質結晶生成実験の新しい展開」
    木平 清人 氏((国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA) 有人宇宙技術部門 きぼう利用センター)

2017年7月31日開催
ヘルスケア研究会 第12回講演会

  • 「国循の移転と産学官連携による医療クラスター形成」(B&I Vol.75 No.6に関連記事が掲載されています)
    湯元 昇 氏国立循環器病研究センター 特任部長

2017年7月24日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「健康食品であなたの健康が買えますか?」

  • 「食の安全について」(B&I Vol.76 No.1に関連記事が掲載されています)
    畝山 智香子 氏国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部 部長

2017年7月21日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「人工知能が拓く創薬の未来」

  • 開演挨拶・趣旨説明
    井出 寛子((一財)バイオインダストリー協会 )
  • 「人工知能が拓く創薬の未来」
    奥野 恭史 氏(京都大学大学院 医学研究科 教授)
  • 質疑応答
    奥野 恭史 氏(京都大学大学院 医学研究科 教授)

2017年7月12日開催
ヘルスケア研究会 講演会(第2回)

  • 開会あいさつ
    大家 利彦 氏((国研)産業技術総合研究所 生命工学領域研究戦略部 イノベーションコーディネータ/分科会2会長)
  • 「生理計測の現状と将来技術-光計測の可能性-」
    水野 利彦 氏((株)ダイナセンス 代表取締役)
  • 質疑応答
    水野 利彦 氏((株)ダイナセンス 代表取締役)

2017年6月21日開催
機能性食品研究会講演会(第1回)「企業から消費者への情報発信の在り方」

  • 「真実を見誤らないための動物実験の理解」
    池田 郁男 氏(東北大学大学院農学研究科 食品化学分野 教授)

2017年6月20日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「デジタル&先端メディアと人工知能が拓く新しい食の世界」

  • 「クロスモーダルデザインで広がる食と香りとバーチャル世界」
    鳴海 拓志 氏(東京大学大学院 情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻 講師)

2017年4月27日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「食と味覚とエピジェネティクス~父から子へ?!脳への影響と生活習慣病」

  • 「食育と味覚を考える~味覚刺激が引き起こす大脳皮質の変化」
    三坂 巧 氏(東京大学大学院 農学生命科学研究科 准教授)
  • 「胎児期、乳幼児期のタンパク質栄養環境は、生活習慣病の発症に密接に関与する」
    加藤 久典 氏(東京大学総括プロジェクト機構 総括寄付講座「食と生命」特任教授)

2017年3月22日開催
未来へのバイオ技術 勉強会「ICTと農業をつなぐ~AI(アグリインフォマティクス)の現状と展望」

  • 「機械学習及び人工知能による農作物の表現型予測」
    石井 一夫 氏(東京農工大学 農学府・農学部 特任教授)

2017年3月7日開催
未来へのバイオ技術勉強会&バイオビジネスセミナー「スパコンとAIが実現するIT創薬」

  • 挨拶
    塚本 芳昭 ((一財)バイオインダストリー協会 専務理事)
  • 「AI向けスパコン/クラウドが加速するIT創薬」
    秋山 泰 氏(東京工業大学 情報理工学院 教授)
  • 「IT創薬における機械学習利用の最新動向」
    石田 貴士 氏(東京工業大学 情報理工学院 准教授)

2017年3月6日開催
機能性食品研究会講演会(第4回)

  • 挨拶
    河田 照雄 氏(機能性食品研究会 幹事/京都大学 大学院 食品分子機能学分野 教授)
  • 「食品の関わる国内外の政策・技術の最新動向」
    坂元 雄二 ((一財)バイオインダストリー協会/日本バイオ産業人会議(JABEX) 部長)

2017年1月25日開催
CRISPR-Casの特許とライセンシングを巡る最近の動向

  • 「CRISPR-Cas技術に関する最近の特許情報」
    白江 英之 氏((一社)バイオ産業情報化コンソーシアム 戦略企画本部 担当部長)
  • 「Status of CRISPR Patent Interference in the U.S (CRISPR-Cas技術をめぐる米国における特許係争の状況)」
    Philippe Y. Riesen 氏(Foley & Lardner LLP(フォーリー・ラードナー法律事務所))
  • 「CRISPR Claiming Strategies (CRISPR-Cas技術における権利請求戦略)」
    Kristel Schorr 氏(Foley & Lardner LLP)
  • 「CRISPR Licensing Terms (CRISPR-Cas技術のライセンシング条項)」
    Stephen B. Maebius 氏(Foley & Lardner LLP)

2017年1月24日開催
カルタヘナ法相談会-カルタヘナ法の概要と研究開発・産業利用の留意点及び運用改善の周知-【東京会場】

  • 「カルタヘナ議定書及び生物多様性条約に関する最新の国際議論動向」
    小林 麻子 氏(経済産業省 商務情報政策局 生物化学産業課 生物多様性・生物兵器対策室 課長補佐)
  • 「医薬品分野での第二種使用等に関する法規制について」
    石川 由 氏(厚生労働省医薬・生活衛生局 医療機器審査管理課 再生医療等製品審査管理室 主査)
  • 「カルタヘナ法第二種産業使用(鉱工業等)の概要について」
    末廣 祥平 氏(経済産業省 商務情報政策局 生物化学産業課 生物多様性・生物兵器対策室 審査係)
  • 「第二種使用等(鉱工業等)の申請書の記載方法について」
    小林 弘奈 氏((独)製品評価技術基盤機構 バイオテクノロジーセンター 安全・解析課 安全審査室 職員)
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